脊髄反射でオブラート

chaoruko@HatenaBlog

堀北真希になりきって山本耕史のアプローチについて考えてみた

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 インパクトのある山本耕史さんのアプローチ。40通のある手紙とか、ストーカーやんという意見も見かける。はて当事者はどのように思っていたのだろうかと、山本耕史さんより年上の堀北真希ちゃんになど似ても似つかぬ似るはずもないおばちゃんが、堀北真希ちゃんに一瞬なりきってみた。


 その気が無ければ40通も手紙をうけとるあいだ放置しない。


 嫌だったり関心がなかったり迷惑だったら、ちゃんとやんわりと拒絶していたはずだ。本人か事務所を通して。そんなことができない立場のわけがない。むしろ積極的にするはずだ。

 でもしなかったということは

  • よほど手紙の渡し方がうまかった
  • よほど手紙の内容がよかった
  • 手紙が迷惑ではなかった
  • 無意識と意識の構造がちょっと特殊である

 なのではなかろうか?


 6年間本当に一途だったかはわからないし、一途である必要もそんなにないけれど。
 6年前というと堀北真希さんはかなり若い。30歳すぎている山本さんがいったいどのように相手に気持ち悪く思われずにアプローチしたのか、興味深い。


 ともかくおめでとうございます。末永くお幸せにいてほしい。